情報技術科作品紹介

情報技術科の先生・生徒の作品

携帯端末 消える〇✕ゲーム

<ルール> ※スマホ推奨

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/marubatsu.html

①〇(青)が先攻です。

②その後は普通の〇✕ゲームと同じです。

③しかし、6個目を置くと5個前に置いたコマが暗くなります。

④また、暗くなったコマの場所には置けません。

⑤そしてコマを置くと、暗くなったコマは消えます。

⑦どのコマが消えるかを記憶しながら楽しむゲームとなります。

⑧再読み込みをすると再開します。

⑨勝敗は人間が判定してください。

情報処理・パソコン オンライン〇✕ゲーム

<遊び方> ※スマホ・PC混在可能

<遊び方> 2人対戦型

①『ココ』にアクセスします。(2人とも)

②リアルタイムで会話などをしながら

 〇側と✕側を決めて、それぞれ移動します。

③あとは普通の〇✕ゲームとなります。

④勝敗は人間が判定してください。

⑤画面の全消去は〇側のボタンになります。

⑥スマホ対PC、スマホ対スマホ、PC対PCでも

 遊べます。

⑦一度に2人までしか遊べません。

⑧相手が遠方に居てもインターネットで

 繋がっていればリアルタイムで対戦できます。

 

 

携帯端末 新総神経衰弱ゲーム

<ルール> ※スマホ推奨

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/shinkei.html

①最初に「赤」または「青」をタップして先攻を決めてください。

②セル内をタップします。同じなら色が付きます。

③外れた場合は自動的に順番が変わります。

④全部開いたら双方の得点が表示されます。

⑤再読み込みで最初からになります。

携帯端末 立体四目並べゲーム

<ルール> ※スマホ推奨

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/gewinn.html

①赤色の先攻です。最上段の指をタップしてください。

②赤色のコインが落下します。下まで行くと止まります。

③後攻は黄色です。同様に指をタップしてください。

④縦・横・斜め、4つ揃ったら勝ちです。(※判定は人間がやってください)

⑤再読み込みで最初からになります。

対戦型ゲーム(PC専用)

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/taisen.html

左上の機体と右下の機体で戦います。

相手の機体を撃墜した方が勝ち。

ーーー

左上機体の操作

・移動 WASD(上左下右)

・弾発射 Z

ーーー

右下機体の操作(10キー)

・移動 8456(上左下右)

・弾発射 1

ーーー

双方とも進行方向に弾を発射します。

リプレイはSPACEキー。

こんなプログラム(一部)で出来ています。

class APP:

def __init__(self):
self.jiki = Jiki(147,107)
self.teki = Teki(10,10)
pyxel.init(WIDTH,HEIGHT,title="Taisen")
pyxel.load("taisen.pyxres")
pyxel.run(self.update,self.draw)

def update(self):

global gameover,sndflg

if gameover == 0:
self.jiki.update()
self.teki.update()
if pyxel.btnp(pyxel.KEY_KP_1):
self.tama = Tama(self.jiki.x+1,self.jiki.y+1,self.jiki.v,1)
tamas.append(self.tama)
if pyxel.btnp(pyxel.KEY_Z):
self.tekitama = Tama(self.teki.x+1,self.teki.y+1,self.teki.v,2)
tekitamas.append(self.tekitama)

【生徒作品】(情報技術科2年:小師 凌)

本校情報技術科の生徒がゲームを作りました。以下生徒本人からの紹介文です。

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STREAMS(ストリームス)作成者:小師 凌

<概要>
ストリームスは、もともとは日本で生まれた紙とペンでできるボードゲームの一種です。
ランダムに出てきた数字を順番に並べて、どれだけの長さ、順番に数字を並べることができたかを競います。

<作成動機>
2年生になり、最初の6時間目のLHRに、先生とクラスの皆でこのゲームを行ったのですが、
このゲームは紙とペンやカード、ダイス等を使わなくても、
プログラミングをして、PCでも遊ぶことができるのではないかと思い、これを制作しました。

 <ルール>
・最初にサイコロが振られ、1~30までのランダムな数字が表示される。
・上に表示されている①~⑳までのマスの番号を選び、表示されたランダムな数字を左から小さい順に並べていく。
・ランダムな数字は、1ゲームでそれぞれ出る回数が決まっており、1~10と20~30はそれぞれ1回しか出ないが、
 11~19はそれぞれ最高2回まで出る。
・もし、ランダムな数字がこれまで出た数字と重複したとき(11~19は、同じ数字が2回以上重複したとき)、
 ワイルドカード「☆」が出ることがある。
・ワイルドカードは、好きな数字に変化できる。数字は集計されるときに、自動で有利な数字に変化する。
 (例:「13、☆、15」のとき、「13、14、15」となる)
・ワイルドカードは、1ゲームにつき1回しか出ることはなく、ワイルドカードが出て以降、数字が重複すると、
 再度サイコロが振りなおされる。
・すべてのマスが埋められると、集計が始まる。そのマスと次のマスを比べて、
 そのマスが次のマスより小さくなっていれば、1マスと数えられる。
 (例:「1、2、3、15、12、13、11、☆、12」のとき、左から、4マス、2マス、3マスと数えられる)
・正しく並べられたマスを、下の表と照らし合わせ、その点数を合計する。

ミサイルコマンド

1980年頃に流行ったミサイル迎撃ゲーム。(ミサイルコマンド

画面上からミサイルが迫ってくるので下の基地から迎撃ミサイルで迎え撃ちます。

爆発した時に近くに別のミサイルがあれば誘爆出来ます。

敵のミサイルが地面に落下したらゲームオーバーです。

リプレイは下の丸からどうぞ。

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/missile.html

サイモン

1978年に発売された「記憶力」を競うゲーム。

サイモン』という名前で知られている。

<遊び方>

①コンピュータ(COM)が音を鳴らし、4つの色の中の一つを光らせる。

②あなた(YOU)が同じ場所のボタンを押し、音を鳴らす。

③コンピュータ(COM)はその音に更に1つ追加したものを最初から鳴らす。

④あなた(YOU)はコンピュータが鳴らした順番で音を再現させる。

⑤順番どおりに鳴らせなくなったらゲームオーバー。リトライは右側のボタン。

<URL>

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/simon.html

※スマホ推奨(iPhoneでの動作確認済み)

15パズル

左上から順に1から15まで揃えるゲームです。スマホでも実行可能です。

 これを             こうすれば完成です

 

 PCでやる方は、矢印が【X】キーで現れ、【Z】キーで消えます。

http://nnssgg1983.cloudfree.jp/15puzzle.html

リロードするか、GAMEPADの右の丸いボタンを押すとリプレイできます。