日誌

ひと休み エスケープシーケンス

プログラム実行中に表示するメッセージで改行をしたい場合、
プログラムコード内でEnterキーを打ってもコードが改行されるだけで、実行中の表示は変化しません。

動作を示す記号や、特殊な文字を表示する記号をエスケープシーケンスと呼びます。
たとえば改行であれば、「\n」を使用します。(※環境により、半角の「¥」または「\」と表示されます。)

C言語の例